【ドラゴンクエストタクト】0日目のプレイ日誌~はじめまして~

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簡単な自己紹介

今回から、最近リリースされたばかりのアプリ『ドラゴンクエストタクト』についてのプレイ日誌を書いていくことになりました。

 

『タクト』でも他のゲームと同様に「んごろぽぽす」という名でやっていこうと思いますので、どこかでお見掛けした際には暇人が遊んでやがると笑ってやってください。

 

プレイ日誌は、しばらくこのゲームと、『ドラゴンポーカー』の二本でやっていこうと思います。

 

また気になるゲームがリリースされたら増やしていく予定ですので、オススメのゲームなんかがあればコメントを残していただけると喜びます。

 

 

リセマラをするかしないか

新ゲームを始めるにあたっては、リセマラをすべきかどうか、いつも悩むところです。

 

今回の初アカウントでは、持ち前の引きの弱さを発揮し、初回10連スカウトでSランクレアが0枚というところからスタートしました。

 

まあ最初なんてこんなものでしょうし、後で引ければいいだろうと思っていたのですが…

 

DQTスカウト提供割合

 

何と最高ランクであるSレアの出現率3%!!こいつはハードですね!!

 

おとなしくリセマラした方がよさそうですね(笑)

 

公式も

 

 

 

オススメしてくれています(笑)

 

というわけで、スタート時はキラーマシンSPスカウトが開催中。

3回程リセットをして無事にキラーマシンが出てきたので始めることとしました。

 

 

現在のパーティ

ここで現在のパーティを紹介したいと思います。

 

 

① キラータイガー

キラータイガーキラータイガーステータス

 

こうげき力とすばやさが高く、さらに特技がすべて属性付き範囲攻撃となっています。

 

さらに、いどう力が4のため、バトル開始早々敵陣に切り込んで半壊させることができます。

 

しゅび力が低く、打たれ弱いのが弱点ですが、それを補って余りある攻撃能力だと思います。

 

デイン系に耐性があるのも地味に嬉しいところで、スライム系に対して強気で突っ込むことができます。

 

ちなみに私は、単体攻撃用として、自由とくぎ枠にデイン系の「らいじん斬り」をセットしています。

 

いどう力、こうげき力の高さも相まってなかなか使い勝手がいいのでオススメです!

 

 

② スライムエンペラー

スライムエンペラー スライムエンペラーステータス

 

初心者応援のSレア確定スカウトで獲得したモンスターです。

 

スクルト、エール、ベホマラーといった補助系とくぎを持っており、その中でも回復呪文のベホマラーは今のところかなり貴重なとくぎです。

 

しゅび力が高めですが、HPが低く、呪文を受けるとすぐに瀕死になってしまうところが難点かもしれません。

 

サポートに徹しようとしても、いどう力が高い敵が突っ込んできたらすぐにやられちゃうんですよねー。

 

まだまだ使いどころを考えなければいけません(笑)

 

 

③ キラーマシン

キラーマシン キラーマシンステータス

3度のリセマラにより爆誕したこのモンスターは、HPは低めですが、こうげき力、しゅび力が高めで、範囲攻撃も属性攻撃もこなすアタッカーです。

 

覚醒でいどう力̟+1が付けば使い勝手が段違いなのですが、そこまで粘ることはできませんでした。(笑)

 

とくぎ枠は悩み中です。

 

いい属性範囲攻撃があるといいのですが…

 

 

④ マッシュスライム

マッシュスライム マッシュスライムステータス

 

ラリホー、ドルクマ、ルカナンといったとくぎを持つ、いやらしい系のモンスターです(笑)

 

すばやさ、かしこさが高めで、「ベギラマ」を自由とくぎ枠に入れることで、より攻撃範囲を広げて

使っていますが、これがなかなかいいですね。

 

「イオラ」もいいのかもしれません。

 

 

⑤ アックスドラゴン

アックスドラゴン アックスドラゴンステータス

 

HPがとても高いため、弱点をつかれたくらいではなかなか倒れない重戦車タイプ。

 

単体攻撃の「こんしん斬り」や、息攻撃の「はげしい炎」でガンガン突っ込んでいけるアタッカーです。

 

とくぎ枠に範囲攻撃をつけられたらさらに使い勝手がよくなりそうですが、今のところは悩み中。

 

『バトルロード』でいいとくぎを探してきます!

 

 

おわりに

今回は【ドラゴンクエストタクト】0日目ということで、簡単な自己紹介と、現在のパーティ紹介等をお伝えしました。

 

なかなかおもしろいゲームなので、時間を見つけてガンガンやっていこうと思います。

 

それでは、次回【ドラゴンクエストタクト】1日目のプレイ日誌にてお会いしましょう。